COLORFUL HEARTS
毎日がおもしろおかしいことを祈る!
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国勢調査
国勢調査にこんな質問があった。

9月24日から30日までの1週間で、働いた総時間は?

俺はこの質問に直面して気付いた。
俺は完全に稼ぎ頭であった。

68時間。

……おい!!


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決心
もう決めた!
俺はひかないぜ!

ぜってーびびらせる!!
○○の前に○○
やられる前にやる。

この言葉は皆知ってると思うんだけど、こんな感じで身の回りの「○○の前に○○」を集めてみました。

・飲む前に飲む
もちろん酒を飲む前に牛乳を。効果のほどは今ひとつだが… 
とりあえず一部の仲間が毎回飲み会の前にしてる。

・吐く前に吐く
酒を飲んで無意識で吐くのではなく、やばいと思ったら自ら指をつっこんで吐く。
自らで自らを律する男らしい光景。

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自分のやるべきこと
最近忙しい日が続いている。
課題のほかにもバイトもあったりして、他にもほとんど空きがなくスケジュールは埋まっている。

かなり忙しい。

でも忙しいことは嫌いじゃない。
嫌いなのは、なんにもすることがない状態。

常に何かやらなきゃいけないことがあったり、これをやろう!て決めていることがあればいい。
でも、一切そういう事がなく、ただゆっくり過ごしたり、だらだら過ごすのは嫌いだ。
自分が何にもしてない間に、周りの人はせっせと活動して、その間に自分より強くなっていってしまうと思うからだ。
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マグロ対応マニュアル
もしあなたがマグロと戦うことになったら…

そんなときのために一生懸命考えた対応法をかきます。

読む前に…
マグロって魚のマグロですので。念のため。鮪です。


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おくる言葉
ここ最近はほんとに忙しかった。

出会いがあれば別れもある。
これは多分ほんとのことで、別れってのは悲しいものが多いと思う。

最近別れを体験する機会があった。
別れる時に言葉をおくった。


出会えた喜びはいつも一瞬なのに

どうして別れの悲しみは永遠なの


とある好きな歌の歌詞なんだけど、どんな別れでも、この言葉の通りだと思ったので使った。

最後にありがとうと言って別れられたので良かった。
次あったら…
今日、椅子に座ってたら、隣に俺と同い年くらいの女の子が座った。

髪を後ろでたばねていて、奇麗な顔立ちの女の子だった。

ていうかかわいかった。

話してみると、ちょっと緊張してたけど、笑顔が素敵な同い年だと判明。

カワゾエさんというらしい。

さらに話してみると、どうやら都内に通う大学生なんだとか。
家政なんだと。

さすがに勉強してるだけあって、特技は料理らしい。

んで聞いてみると、その子の住まいはうちから近くて、今日も自転車できてたんだと!
なんて偶然。

俺がたまに駅使うって話したら、今度はその子は、駅の近くでバイトをしてるという。

うむむむ、たまたま隣にいた子が、実は話せる子だった…なんかいい。

俺はこの後用事があり、彼女も帰るらしかったので、最後の締めくくり。

俺「ただ待ってるだけはつまんないよね。カワゾエさんと知り合えて良かったよ。
今度会ったら友達だね!じゃあまたね」

女の子「うん、じゃねーばいばーい」

て事が起こればなぁ。。
ネットがつながらない
最近ネットのつながらないことが甚だしい。

今まではいつでも普通につながっていたのに、なぜかここ最近異常である。

ここぞと言う時につながってくれないと課題にも支障をきたしてしまう。

どーすりゃいいんでしょうか…

とりあえず設定変えてみたりしたんだけど、よくわからん。

今このブログ書いてるけど、たまにランダムで訪れる、ネットにつながるタイミングに時間があったんざんす。

機械に弱い自分にがっかり。

尊敬する人、Dr.ゲロ。
優先事項
ほんとは今日は合宿でスポーツをする予定だった。

でも前日の夜に、重要なことが起きたから、俺は合宿を打ち切って帰って来た。

スポーツを仕切るつもりだったけど、その役職より重要な、人として優先したい事態だったので、朝誰も起きてないような時間に帰った。

まぁ帰る理由は合宿の興がさめるから言わなかったけどね。

んーでも楽しみだったのに残念だ、合宿。。

冬の合宿に期待!
明日は…
明日は合宿だ。

楽しみだぽー!!
蜂対応マニュアル
結構ハチの被害はバカにならない。
刺されたら、最悪死にます。

死の確率はでかいハチほどやばい。

しかも、そーゆうハチ達は意外にも身の回りにいるものらしい。


そんなハチ達に遭遇してしまった時の対応がテレビで紹介されていた。


[蜂対応マニュアル]の続きを読む
恩を仇で返された思い出
今日工作室で作業してたら、でっかい蜂が部屋に迷い込んできた。

ブオーン…

恐怖のサウンド。
完全に死を予感させやがる。

アナフィラキシーショック。

この語彙力。
超クール。


蜂で思い出したんだけど、俺が幼少期だった頃、こんなことがあった。

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クラフト班
完全に遅ればせながら、サテライトの打ち上げをした。

約40日後の打ち上げである。

遅。。


突然の企画に参加してくれたのはずんと竜と世良とのりちゃん(ハァハァ)、そしてわれらが1女のミッキー★である。

そんじょそこらの飲み屋には行かないのがクラフト班!

なんとずん様があれこれお世話になってる(いろんな意味で)『つれづれ』である!!


雨の降る中『つれづれ』へ。

受付で女の子とずんがやりとり…

バカな男たちはこう思った。

…ほぅ、これが…

いや、特に深い意味はないが。


俺らは地下の蟹が踊る空間へ。

蟹って笑える響きだと思う。

蟹。
超クール。
まじかっけー。

何度来ても、蟹を最初に食べたやつってかなりのガッツだと思う。
そうとうデストロイヤーな格好してやがる。

そんな蟹も『蟹フォーク』があれば余裕ですよ。

やつの身をぺろり。
ぐほー!
こいつまじ蟹なんですけど!
蟹っていうかキャニなんすよ。どことなくねっとりと…

まぁミッキー★が蟹が苦手ってのがびっくり。
幼少期に蟹にやられたらしい。

でもそこはずん様の機転で蟹がホタテになった。
まじずん様感謝。
超クール。
まじウケル。

続いて肉が登場した。

シェフ「焼き方はいかがいたしましょう?」
ずん「ミディアムで」
世良「俺も」
のりちゃん「あたいも!」
ミッキー★「ミッキーも!」

竜「俺はじゃあレアで!」
竜「レアっていうか…もう生で!!(ハァハァ)」

一同「…」

シェフ「むぅ…」
遠藤君(ずんのバイト先の兄貴)「…うわぁ」
受付のスタッフちゃん「こいつまじキモ…」
他の女性スタッフ「逝ってよし」

(一部に若干の誇張があります)

かくして竜は生肉を食らった。
竜「もう我慢できない!ぺろりんこ!」

一同「…」

シェフ「むぅ…」
遠藤君(ずんのバイト先の兄貴)「…うわぁ」
受付のスタッフちゃん「こいつまじキモ…」
他の女性スタッフ「逝ってよし」

(一部にかなりの誇張があります)


この後、僕ちゃんとずん様の超軽快なトーク(世良は傍観)と竜の超陰湿な下ネタトークでミッキー★を笑わせたりひかせたり、のりちゃんを興奮させたりどきどきさせながら時をすごした。

蟹ってまじクール。
あんだけ力強い手足があったら、どれだけのものを掴めるのだろうか。
あんだけ硬い甲羅があったら、どれだけ自分を守れんのだろうか。

俺には硬い甲羅も力強い手足もないけど、守るものと掴むべきものはある。

大事にしたいものがある。
こんな仲間とクラフトできてよかった!

超COOL!



錆びた日本刀
今日ガストで学祭の打ち合わせをした。

10人くらいで集まって、あーでもない、こーでもないと相当な時間会議した。

会場のセッティングのテーマになって、どんな感じで教室を改造しようかって話になったとき、こんな意見が出た。

「丸く囲って、コロシアム作ろうぜ!」

角ばった教室を丸くしようというのだ。





丸くするで思いだしたけど、かつてこんなこと言われた。
(今までは全部フリです)

『ムッシュってなんか丸くなったよね』

『丸くなったて言うか…錆びたよね』

ちなみにムッシュってのは高校時代から呼ばれてる俺のあだ名で、この会話は、高校時代のバド部の連中に、大学に来て、久しぶりに会ったら言われた言葉である。

さらにこの後こう続く…

『お前は昔はもっと切れ味鋭かったよ』

『触れば斬れそうな日本刀だったのに』

『彼女ができた時も切れ味なくなったけど、あれは鞘に納まってただけだったけど、今はもともとの切れ味がなくなったよね』

なんか自分じゃなんでそんなこと言われるのかわかんなかったけど、なんか言われたらがっかりするセリフでした。。


ちなみにその友達いわく、だいぶ顔が薄くもなったそうです。

それ超クール!!
夢?

夢ってもんじゃないんだけど…

俺は地面に落ちちゃった流れ星を、

もう一回空に帰して、輝かせてあげたいんだ

空できらきらしてる星が好きなんだ

 
俺は涙を流して悲しむ君を、

何回でも励まして、元気にしてあげたいんだ

笑顔でいる君が好きなんだ
トーキング☆ボーイ
夜中3時、一目置いている男とついついあつく語ってしまった。

議題は『飲み会でのポジション』

ちなみにおもしろい話ではないよ。

[トーキング☆ボーイ]の続きを読む
高校時代
ふと昔を懐かしんでみよう。。

俺は高校のとき、バドミントン部に所属していた。
中学校にバドミントン部があるっていう風習のない地区だったので、多くの仲間が高校から一緒に始めて、皆わきあいあいの仲良しだった。

その仲間の中で、「しろー」と呼ばれていた男の話をします。

俺としろーと横井君(ダブルスで俺とペアをずっと組んでいた友達で親交もあつい)で一緒にいることが多かった。

俺と横井君は完全にいじるタイプで、毎日バド部の他の仲間をいじっていた。

ある日、しろーがチャリを買った。
マウンテンバイクで、なんかサスペンションとかついていて、かなりの高級感あふれるやつだった。

部活で汗を流した後、しろーが悠々とチャリで帰っているのを発見して、俺と横井君は雄叫びを上げながら、当時なぜか部内で話題になったクロコダイン(ピンクの二足歩行するワニ)の真似をしながら、高級チャリで走るしろーの後を追った。

気付いたしろーは逃げた。

逃げたものってのは追いたくなるもので(あの時のあの子のように…)、俺と横井君は超本気で追いかけた。

逃げるしろー。

追うクロコダイン2匹。

しろーの前の歩行者信号が点滅した。
しろーと俺たちの距離から考えて、この信号をしろーが渡れたら、そのまま俺たちを振り切れる感じの、絶妙なタイミングで信号が点滅した。

超必死なしろーは周りに目もくれず、一目散に横断歩道に突入していった。

タイミングは信号が赤になったとほぼ同時くらいからだったろうか…

俺らとしては逃がしてしまったて思った次の瞬間、向かいからきて左折してきた車にしろーが轢かれたのである!

ズゴン!!
こんなようなよくわからん鈍い音。

一瞬固まる俺ら。

白のスカイラインだったろうか、とにかく窓は黒く覆われてて、車の中から金髪で上下スウェットのお兄さんが出てきた。

恐怖。。

一瞬でクロコダイン熱が冷めて、俺らは一般人に戻っていた。

しかしやつは俺たちの仲間を車で跳ねたのだ。

完全に悪いのは敵…とは一概には言えない。
ふざけて追い回して、ぎりぎりの信号に突入したのは俺らなのだ。

どーしたもんか、問題になってしまわないだろうか…

しろーの心配しろよ!!て感じだが、奴は跳ねられたっていうか、チャリの後輪の部分をぶっけられたて感じで、人体には何の影響もなかった。

でも肝心の高級チャリは、スタンドの部分が破壊され、立てることができなくなっていた。
冷静に考えれば完全に弁償ものなんだろうけど、当時の俺らはびびっていて、早くその場(強面お兄さんの支配下)から去りたい気持ちでいっぱいだった。

さすがにチャリにぶつけたというだけあって、その兄ちゃんも強気な態度ではないんだけど…
とりあえず申し訳なさそうにしている。

そしてスウェット(ぱっと見は普通のスウェットだが、おそらく百戦錬磨を支えるバトルスーツ)からお金を取り出してこう言った。

「これで皆で何か買って食べてよ」

俺らは1000円もらいました。


俺らはその1000円で全てを水に流そうとした。

ただ流せなかったのはチャリの損傷である。

数日後に再び見たチャリには、全体とは不釣合いな、緑色で太くてかっこ悪いスタンドが装着されていた。

だから最初からおとなしく捕まっとけば良かったのに…

て今更言っても遅いか…
そう、もう失った時間は戻らないのだ。

「あの時は終わった俺たちだけど、もし30歳になってお互い結婚してなかったら、俺と結婚してくれない?」

こう言えば、あの時失われたはずの俺たち2人の人生の続きを見ることができるかもね…
まじこいつキモイんですけど
たまたまビデオを借りる機会があった。
機会っていってもただ思いついただけ。
ほんとたまたま観ようと思ったのだ。

最近刺激的なことがあまりないので、刺激が欲しかった俺は怖い奴を借りることにした。

怖いので探してると、「呪怨」てのがあったから、知識がない俺は即決。
もうパッケージからすでに怖そうで、こいつはスリリングな夜になりそうだぜと、俺は完全に浮き足立っていた。

夜、家に帰ってから早速ビデオを見始める。

始まって間もないころ、その「呪怨」的なもので早くも犠牲者が。

女の子が天井の中に引っ張っていかれてしまったのだ。

てかその女の子が相当なガッツの持ち主。
訪れた家で不可思議な物音がするので、ライター片手に押入れに入り、さらにほこりにまみれた押入れの天井を持ち上げて、首を突っ込んだのだ。
そして暗いのでライターをカチッ…としたら、案の定得体の知れない変な奴がいて、その女の子を天井の中に引っ張っていってしまったのだ。

場面が変わって、今度はその家に外国人の女の子が登場。
家に来て早々、ただならぬ雰囲気に気付いたのか、早くも顔がこわばるアメリカンガール。
そのガールが不可解に思いながらも作業していると、そのバックの天井から「もさ~」って感じで髪の毛が、丁度壁を這う蔦のように伸びてくるのだ!
そしてその異様に長い髪の毛の持ち主が、髪と同じく「もさ~」と壁を伝ってくるのだ!!

げー、キモイ!!
なんか不潔!!

それだけです。
興味がわいたら観てみるよろし。
俺が紹介したのは開始15分くらいの部分。

いや、びびってないんだけどね、うん…
金の使い方
もちつもたれつなんじゃないかと思う。
もう俺らも現役ン中じゃ金を多く払う立場なのか。
使うべき時に使いたいから、日頃はためとこう。


うおー!
サッカーのせいで足いてぇ!!
足っていうか体全体痛ぇ。

そろそろシューズ買おうかなぁ。

やべ、合宿あるなー。
そろそろ株やってみたくもあるんだよなぁ。

いろんなことやりてーなー。
君はほんとに…
今日は久しぶりのスポ兵であった。
久しぶりなので前日にちょっと練習。
このまじめさを1女に是非知ってもらいたいよね。

今日も毎回の如くグランドを無断使用である。
てか予約にいったんだけど10月まで埋まってたのでとれませんでした。

この世にはどーにもならないことがあるんだなって思った。

今日はものすごく暑かった。
これ以上日焼けしたら炭化するんですけど…
毎回日焼け止めを使った方がいいんだろうと思うけど、なかなかその一歩がでないぜ。

俺が大学きて、このグラウンドも3年目だ。
最初OBこないから若いなぁとか思ってたけど、メインの俺たちは3年なんだよね。
俺が1年の時とか、3年なんて相当な年に思えたんもんだ。

今日唯一の1年も本日20歳突破。
20歳の誕生日をスポ兵で迎えるなんて将来が楽しみな後輩である。

年々体が動かねー。
今日は70年代ドイツ選手の切り返しについてけれんかった。
シュート打たれる時の一歩が出ないぜ。

丁度始まって3時間くらい経つ頃だろうか。
疲労が明らかな俺たち。
最初のテンションが失われた頃だった。

このめっちゃ暑い中、なんと畠山ちゃん(1女)が差し入れにきてくれたのだ。
しかもなんとケーキを作ってきてくれたのだ。

ぐほー!!テンションあがるんですけどーー!!

さらにみずきちゃん(1女)も来てくれて、なんと1女2人という奇跡!!

さっきまでハァハァ言ってた(疲れてハァハァて意味 キモイ意味ではありません)のに、1女が来てくれた瞬間、動きが復活。

男ってそういう生き物なんだよね。

なんかタックルとか2倍くらいの勢いだし。
ゴールへの執着もえらいことなってるし。

1女の声援が元気をくれる。
まじ仙豆。
声援があればできることが一気に増えるのは俺だけだろうか…
さっきまで瀕死だったやつにこんな動きをさせるなんて…
皆狂ったようにボールを追い回していた。

「こんなに男を狂わせるなんて、ほんとに君は魔性の女だね」
1女にこう言ったらひかれたので、今後の参考にして下さい。

キモイって思われるよ。






俺が教えてあげる
まじショックなことがありました。
このショックは伝えねばなりますまい。

世代の差を感じずにはいられない事件です。

俺は今家庭教師してて、中学2年を教えてる。
あ、男です。さすがに中学の女の子は…ね。

それで数学教えてて、時速の話をした。
距離を速さと時間の話をして、練習問題を出した。

・練習問題

秒速300mで飛行するリクームと時速1200kmで飛行するバータはどっちが速いでしょう?

確かこんな感じの数字だったような。
とにかくバータの方が速いって問題。

ちなみにこの問題の平均解答時間は1秒。

・解

バータ

・解き方

バータは宇宙最速だから(フリーザや悟空は除く。少なくともギニュー特戦隊内では)

この問題は出題者の意図を汲めば1秒かからない問題です。

激楽。

なのに生徒ときたら…

「先生、リクームってなんすか?」


俺はショックだった。
年齢的にドラゴンボール世代ではないにしろ、あれほどの名作だから、知らないわけはないはず…と思ってたのに!

まじ衝撃。
ナッパが放った衝撃波並。
「なんという威力!穴の底が見えないぜ!」

俺は優しくこう言った。

じゃあ今日は数学のかわりにドラゴンボールの歴史をやります。
ドラゴンボールを用意して下さい。

それじゃあリピートアフターミー。

スポポビッチ!

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