COLORFUL HEARTS
毎日がおもしろおかしいことを祈る!
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地球への帰還は問題ない
ニュースでこんなことを言っていた。

ディスカバリー号が宇宙へ飛び立った際に耐熱パネルがはがれましたが、地球への帰還に問題はないようです。

ピンとこねぇなぁ…。

俺がラーメン食ってる時に宇宙飛んでる人がいるんだと。

まじか!?


俺の暮らしている身の回りに起きていることと、世界の最先端が遠すぎて実感ない。

俺がloftで扇風機を物色しながら思ったことは、なんで首振り機能ってうまくいったりきたりするんだろう。どういう仕組みなんだろうか。

そんな事を一生懸命考えてる時に宇宙で活躍するジャパニーズがいる。

俺がクロコダインの色に思いをめぐらせているころ…
ザッキーがエロい話をしているころ(ほぼ日常)…
まーしーがATMを前に苦戦している頃(よく見る光景)…
ずんたかがサテライト前にお金の心配をしているころ(毎月10日前の1週間)…

この世のどっかで世界1等賞をかかげるやつがいる。


いつか何らかの種目でチャンピオンになれるだろうか。
自分が最高位にたてる表彰台はあるだろうか。


暑い季節が終わる前にあのコの一番になりたいな。

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今やらねばならないこと
暑い。
こんなことをやってはどうだろうか。

水鉄砲を購入して学校を舞台に銃撃戦。

この考えにのってくれる人いませんか?



3日に選考会がある。

夜に庄屋でマグロ祭り。
マグロ・カンパチ食い放題で飲みもついて1500円。

この考えいかがでしょうか。



俺どっちもすげーやりたいんすけど。

金ないよって?俺がひとりでやれって?

ばかが!!泣くぞ!!
ズンタカのチャリの後ろで憂鬱
今日はサークルの飲み会で、俺は心の中でめっちゃ乗り気だった。
飲み会大好きで騒ぐのが好きだから、いつも期待して行く。

メンツにリョータとニシタクと竜がいないのが残念だったが、ズン・マーシー・ザッキーあたりの騒ぐ系がいたので楽しみだった。

毎回飲み会って卓ごとに差が出る。そして毎回俺ら03の卓は騒がしい。
料理がなくなるのも早い。
大きな飲み会では、「まず料理食べて、料理なくなったら騒ぐ」みたいな暗黙の流れができつつある。

てかある程度騒がないと飲み会ってつまんなくねーか?静かに飲んでる人もいるけど、皆でバカやって騒いで…それが大学生ならではじゃねーか?
静かに飲むなら少人数でもいいわけだし勝手にやりなよ、ですよ。
完全に騒ぐ側の意見だけど、皆どー考えてんだろ。

飲み会楽しかった。普段話さない1男と話せたし、ばかやって騒げたし。

たいていテンションあがった後は03てカラオケ行く。
この男だけのカラオケも、飲み会みたいなばかなテンションでおもしろい!

誰も後のことなんて考えてない。客観的になるやつもいない。
ただその場のノリだけで騒いでる。

カラオケの後、ズンタカのチャリの後ろに乗っけてもらって帰ってる時、話をした。

「俺らってすげー浪費家だよな」

「いつまでこんなことやってられるかなー」

俺は高校までは部活と勉強をすっげーまじめにやってきて、あんまり遊んだりってのは無かった。休みの日は毎回部活があった。
部活も楽しいんだけど、つらいこともたくさんあった。

だから大学で遊び感覚で楽しめるサークルってのがかなり楽しくて、何かやるっつーと基本的にはサークルの仲間とやることが多い。
飲みもカラオケもサッカーも、築地にチャリで行くのも餃子を作りまくることも、徹夜でマージャンするのも、こんなバカなことできるのはいつまでできることなんだろうか。

もう大学生活も半分をすぎた。
来年はもう皆バラバラの道を選択しないと行けない。

今までなんとなく考えてきた社会があとちょっとのとこまできている。

やんなきゃいけないことは今もたくさんあるけど、今しかできないことってのもたくさんあると思う。

今ズンタカにニケツしてもらって進んでるけど、その力のはいった一漕ぎでどれだけ卒業に近付くんだろうか。後何回皆で笑ったら卒業するんだろうか。

俺は卒業までにたくさんのおもしろおかしいことしたい。

俺らは卒業に近付いて行ってるけど、今目の前に迫っているのはマージャンだ。
タイゾーの家でやるのだ。

やべー、なんか部屋臭いよ。

これもいつか飲みのネタになるんだろーな。

もしずっと後で俺らの代で飲む機会あったら絶対楽しい。
今はそのためのネタ作りでもすっかー。
お前は一体なぜピンクなんだ…
俺らのサークルのサテライトっていうイベントで、俺は会場を装飾することになった。
皆でこーしようあーしようと意見が飛び交う。
今回はテーマがカラフルって事なので、それにちなんでいないといけない。

風船で木を作る装飾とか、パネルをたてるとか、いろんな意見がでた。

どれもありっちゃーありなんだけど、でもなかなか実行には移らずどれも保留が続く。
これだって割り切れる意見が出ない。

そんな時でも、毎回ここぞという場面できっちり意見を出せるのが俺ら03生のいいところ。
出された意見は…

カラフルなワニ

……

一同「あ~…」

その場のノリで決まった。

全長3mのカラフルなワニを製作することに決まった。(今思えばかなりの難度)
当日会場まで(電車で1時間)もってくことなんて全然考えてない、そんな中での決定だった。

で、カラフルなワニて意見が出た時、顔には出さなかったけど、その場にいた皆がおそらくこう考えていた。

「なんでクロコダインはピンクなのか」

クロコダインとはもちろん皆様ご存じのダイの大冒険ていうマンガの、「元敵キャラで強面の優しいやつ」みたいなキャラである。

クロコダイルから由来してるだけあって、完全にワニ出身なんだけど、それがまたキモイ!

マンガだから…と冷静なツッコミは一切入れないで聞いて欲しいんだけど、そのクロコダインてやつは足が長くて直立してて、そのワニにはあるまじき姿勢を恥じらうかのように、全身を鎧で覆ったものすごいやつなのだ。

コミックでこのマンガを読んでた時は、この巨大なワニの化け物が何色かわかんなかったんだけど、アニメになって初めて色を知ってびっくり。
こいつは全身ピンクなのだ。

そういえばマンガの主人公ダイが仲間のポップとともにこのワニに出会った時、やたらでかいリアクションしてたっけな…。
ダイ「…!!」
ポップ「うぎゃー!!」
みたいな感じのリアクションだったと思うんだけど、
そのリアクションのうちわけはこんな感じだったと思う。

ダイ「…!!(な、なんなんだ、このピンク色の巨大な直立したピンク色の全身鎧のピンクのワニは!!)」

ポップ「うぎゃー!!(どえらいのが出てきやがったー!全身ピンクのグフグフ笑うピンクワニが立ってるー!)」
みたいな感じ。

俺がもし主人公ダイだったら、まちがいなく失禁していたと思う。

あー俺ダイじゃなくて良かったぜ…

いや、むしろクロコダインじゃなくて良かったぜ。
空が青い
昨日は台風を警戒したけど、全然大したことはなかった。
台風一過てやつなのか、今日は朝から晴れまくっていた。

俺は朝8時から30分間、病院の受付に立って外を見ていた。

道路見てたんだけど日当たりと影の境目がくっきりしてる。

受付からは空は見えないけど、想像はついた。


ぜってー雲輝いている!!


このバイト明けたら速攻で洗濯するしかない!

バイト帰り道…朝9時なのにすげー暑い!

あー空すっげーキレイ。

最近ずっと雲がどんよりしてたから、その差がやばい。

日当たりと日陰の差もやばい。

差ってあると衝撃が倍増。感動も倍増。


人ってなんで辛かったことや悲しかったことを完全に忘れられないのか知ってる?
忘れようと思ってもなかなか忘れられなくね?

なんでそいうの覚えてるいるかっていうと、ちょっとしたいいことでも心のどっかで無意識のうちに悪かったことと比較してて、その差を差し引きした結果、ちょっと感動がプラスされる…じゃないかって俺は思っている。

完全に俺の意見でござい。


はー…それにしても空がキレイでいやがるぜ。

なんつーSKYなんだ。


明日の空は何色かな。

あなたの心は何色ですか。

COLORFUL HEARTS!

これ、最近の生活ン中で心にグッときた言葉です。

サテライトTシャツにも使ったぜ。




最近結構サークル内でもここの存在が知られてきた。
多くの人が見てるかも…
つーわけでDBZネタなし!

ちなみに明日は「どうしてお前はピンクなんだ…」です。

その時現れた男の名前は…
俺は今いそがしい。毎日何かに追われている。

例えばトヨタの課題。学科がデザイン工学部という学科で、俺は車のデザインをメインにやっている。
その実習で今度八王子にあるトヨタのデザインセンタ―に行くので、その準備をしないと行けない。
絵を描かないといけなくて、そいつが至難である。

他にはバイト。俺はちょっと珍しい病院のバイトをやっている。
夜に病院にかかってきた電話の対応をするのだ。
普段は全く暇で、基本的に何していてもいい(地球への挨拶・過激な修行は除く)という変わったバイトだ。
夜はテレビも見れるし布団で寝れる。
衣食住が確保されている上に給料もいい。


ただ女の子がいないのが残念なくらいである。
ってバイトで女の子女の子言ってるのは竜くらいか。
竜っていうのは…まぁそんな書くほどの男ではないので忘れてください。
あ、ちなみに今もバイト先でこれ書いてるよ。

他に忙しいといえばやはりサテライト。
サテライトっていうのは俺たちが所属するサークルの一大イベントで、俺はそいつのデザインの一端を担っている(むしろ俺が係長的役)。
そいつの準備がやばい。
どのくらいやばいのかというと、わかり易い例えをするならセルゲームくらいだろうか。


完全にやばい。


ただのセルゲームではない。ゴハンのいないセルゲームくらいやばい。

てかそれって死ぬって話ですよ。(ゴハン=食事と思った人は後に人造人間の首を運ぶ恐れがあります。ご注意下さい)
後1週間ちょいしかないので、こちらも並行して進めねばならない。
ゴハンの手を借りたい状況である。

そんで何より迫っているのは、もうひとつの演習である人間工学ってやつのインターフェイスデザインてやつ。 
こいつはもうほんとに悪魔のようなやつで、完全に俺を拘束してやまないドSな課題である。
今まで扱ったことのないようなプログラミングを突きつけられ、俺はもはや蛇に睨まれた蛙…
というか、サイバイマンと戦ったヤムチャ同然と言ったところである。 


死ぬしかないんですけど。


俺はやばいと思ってパソコンを持って学校に行った。
助けを借りに行くのだ。相当な実力者である先輩(ピッコロ級)に頼るべく。
教わりながらマックをカチカチ…

カチカチ…

カチカチ… 

順調に進めていく。プログラミングって言ううくらいだから、パソコン(我が愛器はAppleのPowerBookG4)で打ち込んでいくのだ。

結構いい感じで作業はすすむ。
まさかこのまま俺(=ヤムチャ)が課題(=サイバイマン)を倒してしまうのか!?という雰囲気が漂ったその瞬間、やはりそううまくは行かなかった。
今まで順調に機能していたはずのパソが、原因不明のストップをした。
何とか動かないかと必死に策を考えたが、結果通じず。
そして最大の衝撃は、画面に現れたある一文を発見した時だった。


fuji ryota(プライバシ―保護のため、彼の出身は言いませんちゃ)


なぜこの男の名前がこのタイミングで出てくるのか。
俺は一瞬何かの間違いでは!?と疑った。
しかしやつの名は間違いなく俺のパソに映っている。
このタイミングだと、俺=ヤムチャだから、藤井良○=死んだと思ったサイバイマンと言う事だろうか…

…むむむ…否定できん!


俺の邪魔しやがって!野郎!と思った瞬間…

…あ…思い出した。

そーだ、このソフトは藤井○多君からもらったものだった!
だから彼の名前が…

そう、何を隠そう俺は○井良多氏からもらったソフトで作業を進めていたのだった。
藤井さんのせいでパソが止まったと思っていたが、俺が作業を進めていたそのソフト自体が彼から頂戴した品だったのである。

皮肉な結果だぜ。

俺は結局藤井さん(=死んだはずのサイバイマン)の手のひらで転がされていたというわけか…
藤井氏(ナッパにより地中から出現)は本人のからんでいないところでも、きっちり話をつくってくれる男だとあらためて感心。

まぁ当の藤井さん(=戦闘力1200程度の緑色のキモイ奴)はこの記事見てないから何も知らないだろうけど。

ながなが書いたけど、こんなん書いてるくらいなら課題でもするかね。


みんな!もし緑色してて地面から出てくる人がいても、それはきっと藤井さんではなくただの変質者だから関わらないようにね★
地震の悪夢
まじやべーよ。
恐怖だよ。こいつはほんとにびびった!
ほんとに焦った話なんです。




やつらは俺が安心し始めるころに遅れてやってきて、恐怖の感情を叩き込んで行った。

「昨日の地震やばかったよねー」

「まじ焦った!パソコン落下しなくて良かった!」

「何も落ちなかったの?」

「うん、俺はダイジョウだったよ!」

「えーじゃあ落ちたのは私だけかー…」

「え、それやばいじゃん!何が落ちたの?」

「何って…私…私、恋に落ちちゃったよ…」




死ね。



そんな会話(一部ウソ)で昨日の地震をネタに女の子と話していた時だった。


ずっごーん!

…なんて書いていいのか分からない音でやつがきた。

余震。 

余裕ぶっこいているころに震えると書いて余震。


でっかい地震の次の24日にきた。ものすごいイムパクト!

目で見てわかる振動!

立つことができない!

うずくまる庶民!

  ・
  ・
  ・ 

その場はどうやって乗り切ったのか記憶にはない。
でも「ふー驚いたね」では済まされない事態がその後に家で判明。

前に書いた通り、我が家には帰ってきたばかりのパソコンがいる。うちで最も高価な品である。
そんなパソコンであるが、そいつを見て絶句! 
修理から帰ってきて間もないのに…

折れてる~~!!!

パソコンが折れてる~~!!

♪オ~レオレオレオレ~折れてる~パソコン~
ぐほーーー!パソコンて折れるもんなんすか!?

いくらノートだからって…えー?折れるかー?

その折れっぷり、いつぞやのゴン中山の骨折のように。しかしやつは骨折していてもゴールを決めた!

俺のパソコンは…

不可。だって分離してんすよ。まっぷたつに。ありえねーー!

え、まじまじ!?だって床には落ちてないしなにかが落ちてきたわけではないし…

こんなん信じられねーよ…おーまいこーんぶ!!





と言う夢を見ました。完全にナイトメアでした。ほんとに見ました。
 
夢オチです。 

もし読んでいてくれている人がいたらごめんちゃい。


みんな!夢オチって言うのは多くの人をがっかりさせることのある非常に危険な行為だ!使う時はくれぐれも注意してくれよな!
地震
俺が学生生活を送る千葉が今やばい。
千葉ってよりむしろ日本がやばい。

地震だぜ。まじ恐怖。ここ最近かなりの頻度だ。


俺は今までにこれと言った大きな災害にあったことはなく、大災害なるものはテレビを通してしか見たことが無い。
実際に地震が起きた時、若干やばいと思いつつも、外で人前だったから下手には怯えられないぜ!かっこ悪いところは見せられんちゃ!と判断して、とっさの機転で
   
「これはナッパが地球に挨拶したんだよ」
 
と言ってやった。
分かる人には分かる、分からない人は分からない、そんなギャグだった。
まぁ今回は相手が悪かった。だってナッパ知らねーんだもん。
俺はこの時「サイヤ人て言えば良かったのか?」と思った。

その結果的にくだらんギャグ後に、今回(7月23日)の地震が震度5だと知った時はびっくりした。ていうか心配した。

★家の様々な機器は大丈夫であろうか…課題でパソ使うから壊れてたら死ぬんですけど。
しかも俺のパソは昨日修理から帰還したばかりなのだ。これで壊れていようものなら、ほんとにオーバー ザ デッドライン。完璧K点越え。まさにナッパ襲来。

★家自体が心配…跡形も無く消されてしまったのかとさえ思った。 

★世良(後輩)の将来が心配…俺らとつるんでるけど、同学年とはうまくやっていけるのかしら。

★ざっきー(エロ眼鏡)の将来が心配…いつかセクハラで捕まるんじゃないか…ありえる!

心配性の俺はびびりながら帰宅。
電車がとまったせいで結局電車5時間待った。
しかも一つ手前の駅で電車がとまっちゃったから、歩いて帰るハプニングもあった。

でも家は無傷だった。おいてある家具にも異変は皆無。
「街が一瞬で消し飛んだだと!?ば、ばかな!」
という台詞を発する機会は次回(=ナッパ襲来)に持ち越された。
 
うひょー!助かったぜー!         

と思いきや、実はチャオズの自爆はナッパに傷ひとつつけられずに終わるのだった、的なこともなく、普通に家はダイジョウだった。

ほんとに良かった!


       …  


こうして余震を忘れた俺の前半戦は幕を下ろした。次回は恐怖の地震の悪夢。
流れに乗っかる
周りの友達(後に紹介)がブログを始めたので、俺も開始することにした。
なるべくこまめに更新するぜ!

なんかよくわかんないけど、その友達の流れでは、始めた当初はあまり他言しないっぽいから、俺も最初はこっそりやろうと思う。
でもこっそりやりすぎて誰にも気付いてもらえなかったらまじ死ぬんですけど…。

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